これって英語で何て言うの?

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”やらないよりもやった方がまし”って英語でどう言うの?

Hi everyone.
It’s Monday.
新しい週が始まりました。

5月の末に英検を受験する生徒さんはあと残すところ2週間弱。
カウントダウンに入りました。

でもね、ゴールデンウィーク後って学生は何だか、
だる~いモードで、なかなかお尻に火がついてくれません。

土日も何人かの生徒さんと『英検特訓」』をやったのですが・・・

生徒A: I’m sorry I’m late.
私: Better late than never. Let’s get started with our lesson.
   遅れてもやらないよりマシ。さあ授業を始めよう。
実はこの生徒、時間に来ないので連絡したら忘れていたそうで20分後に来ました。

こんなこともあります。↓
生徒B: I haven’t finished my homework.
私: It’s better late than never. I’ll help you.
  やらないよりやる方がいいよ。手伝うよ。
この生徒には英検の作文を書いて来るように言っていたのですが半分まで書いて終わっていなかった。

Better late than never. =やらないよりマシ

これはもともと
it is better for someone or something to be late than never to arrive or happen at all
・待ち合わせの時間に遅れたり
・やらなければいけないことをやってない
時によく使う表現です。

遅れたからもういいや!
遅れたからやらない!

と言う生徒もいますが(うちは殆ど来るけど)

”遅れてでも来る・やる”癖を子どもの頃につけておくといいですね。

私の持論は、
It’s better to do something and regret it, than not do something and regret it.
やる後悔・やらない後悔

not do something and regret it=やらない後悔

遅れてでもやれば何か得になること・得る事が多いからです。

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